西山優里子さんの『ダーティー・クライスト・スーパースター』の最終回が、週刊モーニングの3月6日発売号に掲載されました。
なぜ、『ダーティー・クライスト・スーパースター』は終わってしまったのか
いまさらですが、考えてみます。仮説(1)音楽をマンガで表現するのは難しい
→『ピアノの森』を連載している実績を考えると、問題はなさそう…。
仮説(2)ミュージカルが不人気
→週刊モーニングでの短期集中連載の反応の結果で連載になったので、問題なさそう…。
仮説(3)週刊での連載が難しい
→直近「ジャポニカの歩き方」を連載していた『イブニング』は隔週発行。週刊のモーニングはスケジュールが厳しかった?
謎はまったく解けません。
前回も書きましたが、『レ・ミゼラブル』を歌ってほしかったなあ。
ハデスが、ジャン・バルジャンのように改心したとは思えませんが…。
西山先生、お疲れさまでした!次の作品でお会いできるのを楽しみにしています!
参考
ダーティー・クライスト・スーパースター / 西山優里子 - モーニング公式サイト
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